燃料残量警告灯。

先日、WAKO’S FUEL1 の連続添加のため、極力ガソリンを使い切ろうと思った。

厚木への配送でポーンと燃料残量警告灯が点灯。
これは想定内。
地元へ戻ってから給油しようと考えていた。

でも、帰路途中で燃料計の目盛りが点滅し始めた。

えっ!?
この目盛りの点滅は初めての経験。
ヤバいのか??

いままで警告灯が点灯しても、目盛りが点滅することはなかった。
ウルトラマンのカラータイマーのようで、焦燥感が一気に跳ね上がる。
大丈夫か?

ただ、自分の頭の中での計算では持ち堪えられる読み。
結果としては、無事に戻って給油ができた。
ただ、目盛りが点滅し始めると、精神衛生上とてもよろしくない。
JAF のメンバーズカードの有効確認なんかをし始める始末。。。(汗)

結果として、前回満タンにしてから 493.8km を走行していた。

満タン給油量は 33.51L だった。
我がエブリイバン( DA17V )のタンク容量は 37L 。
となると、3.49L はまだタンク内に残っていたことになる。
およそ 50km 弱はまだ走れたということかな?


ただ、満タン給油後の航続可能距離数は 470km だった。
現実的には、この距離を目安として考えるべきなのだろうね。。。

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この記事を書いた人

横浜の洗車屋です。
K's Garage Works の代表であり Valeter となります。
K’s Garage Works は、私の個人事業の屋号(ブランド)です。
前職は 30 年以上システムエンジニアをしていましたが、早期退職後、セカンドライフでは組織に属さない個人事業者を選択し現在に至ります。
私自身のバスケットリストをゆっくりと消化しています。

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