Wolt のある生活を始めようかと。。。

自分の中の本命フードデリバリー。
Wolt さんが 8 月に横浜でサービスを開始してくれた♪

この事実を遅れ馳せながら最近知った!?(汗)
この間、スクーターで Wolt バッグを積んで走ってる人を見て、慌てて調べたところ既にに開始していたのだ。

少し毛嫌いしていたのだが、隙間空き時間に収益を上げるためには有効な手段だとは認識していた。。。

収益的には出前館さんが一番良いのかな?
出前館さんをやったことはある。
だけど、何か自分には合わないみたい。
menu さんもあるけど、やっぱり Uber Eats さんが合っていた気がする。
でも、ブランディングというかポリシーというか、Wolt さんが一番気持ち良さそうな感じがしていた。

その裏付けでもないけど、Wolt さんは適正テストに合格しないと稼働できないのだ。
難しいものではないけど、一度落ちてしまうと二度目はない。
だから、参入障壁が他のデリバリーサービスと比べて少しだけ高いのだ。
ということは、デリバリーサービス自体の質に影響するはず。
当然、良い方向へとのもの。

そんな自分も焦りながら適正テストを受けてみた。
ドキドキモンだったけど無事に合格したので、今日グッズを受け取りに行ってきた。

グッズ受け取りは予約制なので、到着して人物確認と配達アプリのアクティベーションをしてもらう。
そして、棚に自分用として準備されていたグッズを受け取って終了。

自転車/バイクと軽貨物では支給グッズが異なる。

自分の場合は軽貨物なので、それ用のブラックバッグとなる。
大きなバッグとそのバッグのヒートパネル!?
そして、その中に入る小さなバッグ。

やっぱり厳寒の北欧で始まったサービスだから、ヒートパネルが付くのかな?
アクセサリソケットに繋いで、保温が効く。

あとは、キャップとウィンドブレーカーみたいなジャケットと T シャツが 2 枚。
これらは購入する訳ではなく、デポジットを払って借りる仕組み。
ここも他のサービスと異なるよね♪

フードデリバリーは Uber Eats さんとこの Wolt さんでいこうかと思う。

来週あたりから稼働開始しようかと。。。(^^)

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この記事を書いた人

横浜の洗車屋です。
K's Garage Works の代表であり Valeter となります。
K’s Garage Works は、私の個人事業の屋号(ブランド)です。
前職は 30 年以上システムエンジニアをしていましたが、早期退職後、セカンドライフでは組織に属さない個人事業者を選択し現在に至ります。
私自身のバスケットリストをゆっくりと消化しています。

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